☆AI地震予測

画像の説明

JESEA(地震科学探査機構)


北海道胆振東部地震の発生の約1か月前に「北海道胆振(いぶり)地方」が危ないと、再三警告を出していた人物がいます。

東京大学名誉教授でJESEA会長の村井俊治氏です。


村井氏は測量学”の世界的権威で、JESEAではその測量学を応用して地震を予測しているそうです。

その中身はというと、MEGA地震予測というもので、全国約1300か所に配置する「電子基準点」
のGPSデータを用いた地震の予測方法!


地表の動きを観察して、どれくらい動いているかを分析し過去のデータと比較して、地震の「前兆」を察知するというものです。


今回の北海道胆振東部地震は今年6月頃から、地表の沈降が目立っていたらしく、
危険を察知していたJESEAはメルマガで注意を喚起していたそうです。


下の予測MAPは女性セブンがJESEA協力のもと、作成したものです。

画像の説明


【MAPの見方】
今年2月24日~8月18日の間に、要警戒とされる「1週間で5cm以上の地表の上下動」があった地点を示した。
それに加え、地表の長期的な「隆起・沈降」と、地表が東西南北のどの方向に動いているかの「水平方向の動き」を分析し、過去の地震の前兆現象と比較した上で「震度5以上の地震が発生する可能性があるエリア」を警戒ゾーンとしているそうです。

今最も危険なエリアはどこか?


東京・神奈川・静岡東部を含めた首都圏と東海。

静岡県の「御前崎」や「伊豆諸島」に見たことのない「異常な地表変動」が、つい最近起こったそうです!!

今日も茨城で地震がありました。北海道もゆれてます…


これがJESEAの予知が本当に確立の高いモノなら相当ヤバいですね。

科学的根拠もあり、東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)を詳細に検証した結果分かったことです。


どこに住んでいても、日本は地震大国であり、ここは大丈夫なんて場所はありません。

これだけ騒がれているのは何故なのか?

わかりますよね。


必ずおきてしまうからです。


何もせず震災の日を迎えるのは愚かな事です。

だからこそ備えが必要! これが最重要です。


大地震が発生したとき、どう行動すべきか


近年、防災学の進歩や過去の被災経験により、常識は変わりつつあるのをご存知でしょうか?

学校で行なわれていた避難訓練では、地震が起きたらまず机の下に身を隠すと教えられました。

しかし、防災先進国の米国では、机の下に身を隠すことがリスクを高めるという考えが広まってます。

それは何故か?

「建物が倒壊した場合、テーブルでは荷重を支えられず潰れるため、下に隠れても圧死するリスクが高い」としている。

これは、震災の救命活動を行なう「アメリカン・レスキュー・チーム・インターナショナル」の代表ダグラス・コップ氏が、
今までの875件もの救助活動を行なった経験から述べています。


家の倒壊から身を守る!


低価格ながらおよそ60tまで耐えられるBOXシェルター製作致します。

あなたと家族を守る耐震シェルター

揺れを感じたらすぐにシェルター内に避難すれば家に潰されてしまう事やケガをする事もありません。


普段の生活の邪魔にならない押入れタイプ


台所に置くテーブルタイプ


就寝時にも安心なベッドタイプ 


これは皆さんの声からうまれたシェルターです。

ご自宅の押し入れサイズにあわせて製作いたします。

現在ご使用のベッドサイズに合わせて製作いたします。


何の準備もなく被災してしまい、先の人生を後悔しないためにも、是非ご連絡ください。

精神誠意、ご対応いたします。

コメント


認証コード6766

コメントは管理者の承認後に表示されます。